下関駅から
バスで約12〜15分
長府・唐戸方面へ向かう路線のうち「御裳川」を通る便を利用します。下車後、公園は海側のすぐそばです。
- 行き先表示と御裳川経由を乗車前に確認
- 帰りの下関駅方面バス停も到着時に確認

最寄りは「御裳川(みもすそがわ)」バス停です。国道沿いで下車すると、公園と関門海峡がすぐそばに見えます。下関駅からの所要は交通状況により約12〜15分が目安です。
公園と関門トンネル人道入口は近いため、同じ目的地として計画できます。ただし駐車施設や帰りのバス停は位置を先に確認し、海峡を渡る場合は門司側からの帰路まで決めておくと安心です。
出発地から選ぶ
時刻表は固定せず、利用日に最新の運行情報を確認してください。
バスで約12〜15分
長府・唐戸方面へ向かう路線のうち「御裳川」を通る便を利用します。下車後、公園は海側のすぐそばです。
バス・鉄道を乗り継ぐ
新下関駅から路線バスを利用するか、下関駅・唐戸方面へ移動して御裳川行きへ乗り継ぎます。直通の有無は利用日の検索が確実です。
バスで御裳川方面へ
唐戸市場、カモンワーフ、赤間神宮を見たあと、国道沿いのバス停から御裳川方面へ。半日コースに最も組み込みやすい移動です。
人道を歩いて約15分
和布刈側の入口から関門トンネル人道へ。県境を越え、下関側のエレベーターを上がると公園のすぐ近くです。
両岸の位置関係
※位置関係を示す簡略図です。距離や縮尺は実際と異なります。
自動車で訪れる
関門トンネル人道下関側入口の無料駐車場から、公園と人道を続けて歩けます。国道沿いは交通量が多いため、指定区画を利用し、路上での停車は避けてください。
帰り方までがルート
一
最も分かりやすい方法。県境や門司側の景色を楽しみ、同じ道で公園へ戻ります。
二
和布刈から門司港方面へ海沿いを進み、レトロ地区や駅から次の目的地へ。
三
門司港から連絡船に乗れば、海上から関門海峡を眺めながら唐戸へ戻る輪ができます。